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パワーハラスメント 心理カウンセリング

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パワハラと言っても、職場のパワハラもあれば家庭のパワハラもあり、人間が複数の集まりがあれはどこでもいつでも起こり得る問題です。
そこでまずは、パワーハラスメントとは何かについて考えてみたいと思います。

まずパワハラは、基本的には「いじめ」の構造と重なります。 (太字は「いじめ」の定義)

・権力が上位の者から下位のものへの一方的な不快な言動や処置
・受けた方が深刻な苦痛を感じている
・それは合理的な範囲を、客観的に見て超えている
・それは継続的である
・それに反撃するのは簡単ではない
正当化される場合が多い

また、パワハラのパターン
・攻撃・強要型
・ディスカウント型(ケチをつける 引き下げる)
・無視型(仕事や情報を与えない グループ等からはずす)
という3つに大きく分類できます。

そして、パワハラの影響
・本人及び周囲のモラル(やる気)が低下する
・生産性(出来ること)が低下する
・環境が不安定となる
・能力が低下する
・その集団のイメージが低下する
などで現れます。




では、ここでパワハラを心理学的に考えてみましょうか。
「傷つけられた」、「いや、そんなことはしていない」と裁判になるケースも多いパワハラですが、コミュニケーションというのは受け手がどう感じたかが重要です。
その【受け取り方】をスキーマとか枠組みと心理学では言っているのですが、その枠組みについて理解しやすいのが交流分析という理論です。
そこで、ここではその交流分析で考えてみることにします。

交流分析という心理療法の中で、人は誰でも心の中に5つのキャラクターを持っているといわれます。
まず一つ目の「CP」は、厳しいけれど正義の味方のお父さん。二つ目の「NP」は、暖かくやさしいけど、少し甘やかし気味のお母さん。
三つ目の「A」 論理的、客観的なしっかりものの大人。
四つ目の「FC」は自由奔放でワガママだけど創造力のある子供で、五つ目の「AC」は、従順で協調性のある、少し引っ込み思案な子供です。
この NP・CP・A・FC・AC の強弱とバランスを、グラフであらわしたものがエゴグラムです。
自分の中の五つのキャラクターのバランスを知ることで、性格や行動の特徴がわかります。

次の質問に答え、【CP】・【NP】・【A】・【FC】・【AC】 ごとに得点を集計してください。
その点数を、下記のグラフに書き込み、折れ線グラフを書いてください。
それがあなたのエゴグラムです。
そして、自分のエゴグラム曲線が書けたら、10パターンの例の中から、自分のタイプを探してみましょう。

エゴグラム

5つの項目について10個ずつの質問があります。
自分の性格に合ったものであれば○を、そうでなければ×を、どちらともいえないときは△をつけてください。
印をつけ終わったら、○を2点、△を1点、×を0点とし、それぞれの項目(【CP】・【NP】・【A】・【FC】・【AC】 )ごとに合計点を出してください。



【CP】       合計  点

1 正義感が強いほうですか?
2 人の欠点に敏感なほうですか?
3 一度言い出すと、後には引かないほうですか?
4 道徳の欠けている人は絶対に嫌ですか?
5 義務を果たそうという思いは強いですか?
6 人の裏切りは許せないほうですか?
7 人を引っ張る立場になることがあるほうですか?
8 良い悪いをはっきりさせたいほうですか?
9 どちらかというと完璧主義者ですか?
10 時間を守るということに、うるさいほうですか?


【NP】       合計  点

1 自分はお人好しなほうだと思いますか?
2 ついつい同情してしまうことがよくありますか?
3 自分は思い遣りのあるほうだと思いますか?
4 面倒見が良いほうですか?
5 小さな子や動物は、どちらかというと好きなほうですか?
6 人を励ますことがよくありますか?
7 どちらかというと人の失敗を許せるほうですか?
8 後輩や年下を甘やかすほうですか?
9 たまに自分のことを「おせっかいだなぁ」と思ったりしますか?
10 自分が忙しくても、ついつい人を手伝ってしまうほうですか?


【A】        合計  点

1 どちらかというと客観的に考えられるほうですか?
2 相手の嘘を見抜けるほうですか?
3 公平ということを大事にしますか?
4 損得に敏感なほうですか?
5 論理的なほうですか?
6 よく考えてから行動しますか?
7 現実的なタイプですか?
8 自分は合理的な考えをするほうだと思いますか?
9 昔からどちらかというと、しっかりしているように見られるほうでしたか?
10 人よりも喜怒哀楽の度合いが少ないほうですか?


【FC】       合計  点

1 いろいろな事に興味を持ちやすいほうですか?
2 気分によって行動が変わりやすいですか?
3 アイデアが浮かぶほうですか?
4 はしゃぐ事はどちらかというと好きなほうですか?
5 何かにつけ、面白くさせようとするほうですか?
6 出たとこ勝負をすることが、あるほうですか?
7 目立つのは、どちらかというと好きなほうですか?
8 言いたい事を我慢するのは、苦手なほうですか?
9 ユーモアのあるほうですか?
10 人に合わせていると、イライラしたり疲れたりする事がよくありますか?


【AC】       合計  点

1 人の顔色に敏感なほうですか?
2 妥協するほうですか?
3 断るということが、とっても苦手なほうですか?
4 人の言うことが、気になるほうですか?
5 うまくいかない時は、ついつい自分のせいだと思ってしまうほうですか?
6 言いたい事があっても、言えないほうですか?
7 怒られたりすると、ずっと気にしてしまうほうですか?
8 自分の感情を押さえてしまうほうですか?
9 人に評価されないと自信が持てないほうですか?
10 「怨み」はひきずってしまうほうですか?


(このエゴグラムの著作権は合同会社ベルコスモ・カウンセリングに属します)

各項目の合計点を下の表に書き込んでください。
グラフの一番上が20点、一番下が0点です。
そして出来たグラフが、あなたのエゴグラムです。


20
            
               
               
               
               
               
               
               
               
               
 【CP】  【NP】    【A】   【FC】  【AC】 



テストの結果、あなたのエゴグラムはどんな曲線を描きましたか?
次の例の中から、あなたのタイプを探してみましょう。
「への字型」になった貴方は、優しく思いやりがあるので、日本人としての人間関係においては理想に近いタイプです。
円満タイプと似ていますが、暖かみより合理的な考えを重視します。
冷静で客観的な長所を持ち、欧米では理想的なタイプと言われています。
「N字型」は自分を犠牲にしてでも、人に対してやさしくし、気配りが出来るタイプです。
ただ『察する』ことを大事にする為、自分が疲れてしまうことが多いでしょう。
「逆N字型」の人は、自他ともに厳しいタイプです。
仕事でリーダーシップをとったり、責任感も強いのですが、人の気持ちより自己主張を優先していまうので、対人関係でトラブルが起こる事もあります。
「V字型」の人は、自分にも他人にも厳しく、ストレスを抱え込むタイプです。
こうあるべきという考えを持っていても、それを言えず、自分を責める時が多いので悩みが絶えません。また客観性よりも主観性が強い為、人間関係も苦労します。
「逆への字型」の人は、自他ともに否定しやすく、あまり人には好かれません。
『許す』ことがなかなかできないので余裕もなく、一人で悩みがちです。
「W字型」は、完全主義の人が多く、また、こうあるべきとの思いと現実のギャップに悩むタイプです。頭が良いだけに、しょうがないと諦めることも出来ず、人や自分を責めてる事も多くうつ病にもかかりやすいので、少し自由奔放さが必要です。
「M字型」は明るく楽しい人が多いようです。比較的ストレスもたまりにくく、自ら楽しめるタイプです。ただMの角度が急な場合は、ワガママとよばれる場合もありますので注意が必要です。
左が一番高く右下りの場合は、頑固な人が多いですね。正義感も責任感もありますが、あまり融通が利きません。『上から目線』だったり、怒りやすい性格で、反発を受けたりします。ストレスもたまりがちです。
9とは逆に、左が一番低く右上がりの場合は、大人しく、人に気も遣いますが、リーダーシップをとったり、面倒見とかは苦手です。
自信を持てずくよくよと悩むことも多いタイプです。


結果はいかがでしたか? なお、エゴグラムの形はその人自身が変えようと思えば変えられます。 もし、あてはまると感じ、なおかつそのパターンが自分自身で好きではなかった場合は、カウンセリングを受けたり学んだりして、変えていってはいかがでしょうか。
ちなみに各項目の特徴はこのようになります。





さて、ここからが大事なところです。
下記の図を見てください。



ある会社で、上司が部下たちの頑張っている姿を見てこう言ったとしますね。

「さぁ、とっとと仕事を片付けて飲みに行くぞ!」

それを聞いた部下はどう思うでしょうか?
先ほどのエゴグラムで、【FC】が高かった人は刺激を、つまりこの場合は上司の言葉を、まず【FC】で受け取る場合が多いんですよね。
そうすると彼はその言葉の中で、快楽的な『飲みに行くぞ!』の部分に強く反応するんです。

「やったね!焼肉だといいな!」とか言っちゃったりして、「おいおい、仕事を片付けてっていう部分を聞いているのか?」って上司に怒られたりして…。

ところが、【AC】の高い人は、この『とっとと仕事を片付けて』という義務の部分に反応しやすいんです。
そうなると、「うわっ!早く片付けられるかな。みんなの足を引っ張ったりしないかな」と逆にプレッシャーを感じて、辛くなっちゃうかもしれないんですね。

もうご理解いただけたと思います。
【同じ言葉を聞いても、受け取ったその人の心の枠組みによって、違う意味として伝わってしまうことがある】んですよね。
エゴグラムの形が違うと、受け取り方はみんなそれぞれ違っていることもあるわけです。


では、次の例で考えてみましょうか。
仕事がうまくいかないと悩んでいる太郎君がいたとします。
そして、それを見た上司が「なにをしているんだ」と声をかけました。





さぁ、ここです。

もし、太郎君が【FC】が高く【AC】が低いタイプだったら、彼はこの上司の言葉を聞いて「手伝ってくれるのかな?ラッキー!」と思うかもしれませんね。



でも、同じような状況で【AC】がとても高く【FC】の低い花子さんが、この場面で「なにをやっているんだ」と言われたら…。

そうです。「私のことが嫌いなんだ」とショックを受けて落ち込んでしまうかもしれないんです。



もし、パワハラだと訴えられて、「どうしてこんなことでハラスメントになるんだ」とあせっている人は、こういうことを知っていたら防げたかもしれませんね。

ちなみに、パワハラだと訴えられる人の性格パターンに多いのは、【CP】と【FC】が高く、【NP】が低い「逆N字型」が多いようです。
「〇〇であるべき」「〇〇であらねばならぬ」という【CP】の特徴や、【FC】の幼児性(自己中心、自己万能感)が悪い方向に出てしまったということですね。
また、パワハラで悩む人は【AC】が高い人が多いようです。自罰傾向がある人や、自己評価が低い人は攻撃されやすいので、早めに相談できる人が必要です。


ダブルバインド(二重拘束)

表面上はパワハラに見えなくても、ダブルバインドというものに追い込まれているケースも多く存在します。

ではダブルバインドとは何か…。
これは、まず或る命令(例:「右に行け」)が下されます。仮にその命令をAとしましょう。

次に、そのAとは相反する命令B(例:「左に行け」)が同じ人に下されます。

そして、命令された人はそこから逃げ出すことはできません。

これでダブルバインド完了です。

別に珍しい話ではありません。
例えば下記がそうです。

仕事のケース

A;残業せずにはできない量の仕事を頼まれた
B;「この仕事を定時までにやれ。残業はするな」
断ったら左遷される


家庭のケース

A;夫や姑から「母親が子育てや躾けを完璧にやるべきだ」と言われる
B;夫や姑が子どもを甘やかしてわがままにさせてしまう
子育てから逃げるわけにいかない


パワハラだけではなく、悩んでいる人の多くはこのダブルバインドに嵌っているんですよね。


なお、パワハラ問題においては、パワハラをした人が「相手の気持ちや立場を理解しない」のではなく、「理解できないタイプ」、つまり自閉スペクトラム症(アスペルガー)のグレーゾーンである場合もみかけられます。
また、同じく発達障碍ADHD(注意欠如多動症)のタイプには、短気、怒りっぽい、待てないなどの問題でパワハラとなりやすいケースもあります。

ちなみに、文部科学省により2012年に全国の公立小中学校で約5万人を対象にした調査結果で「発達障害の可能性のある」とされた児童生徒の割合は6.5%となっています。
このうち行動としては収まる人も多いのですが、傾向としては持ち続ける場合が多いので、このような場合は、発達障碍に詳しいカウンセラーの助言を受けた方がよいでしょう。


さて、対処法としては、まずはパワハラの立証が大事です。
また、法規との照らし合わせも必要ですので、専門家に相談することも大事でしょう。
パワハラを受けた人は、心が傷つき冷静な判断ができなくなっていることも多いので、そういう場合はカウンセラーや精神科医に相談しましょう。

パワハラを受けて精神的にまいっている人は、追い込まれて視野が狭くなってしまい、客観的・冷静な判断ができなくなってしまいます。
また、上記診断テストの例にもあるように、パワハラに会いやすいキャラクターの人も多く見られます。

世間ではパワハラと一括りにされがちですが、色々なパターンがあり、いろいろなキャラクターの組み合わせが有って問題が深刻化しているケースが多いのです。

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パワーハラスメントの研修,セミナー,講演,講師

ベルコスモ・カウンセリングには、いろいろな講演に対応できる講師がいますが、ここでは例として、顧問の鷲津秀樹をご紹介します。

・心理カウンセラー
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・NPO法人ハート・コンシャス理事
・NPO日本次世代育成支援協会代表理事
・名城大学心理学非常勤講師
・愛知大学オープンカレッジ講師

■講演実績の一例

愛知県動物保護センター 職員コミュニケーション研修
三重大学 教職員対象にハラスメント防止の講演
田原青年会議所 企業コミュニケーション理論講演
国分寺青年会議所 大人と子供のコミュニケーション講演
日本ポスティング協同組合 全国組合企業管理者研修会
独立行政法人雇用・能力開発機構 関東地協セミナー
上尾商工会議所青年部 エゴグラムとコミュニケーション
碧南青年会議所 人間関係の達人になる方法
南山経済人クラブ 心理から見た「好きな人にモテる方法」
名古屋市社会福祉協議会 ケアする仕事においてのコミュニケーション
集客塾 全国の有力ホテルや旅館の経営者対象の組織内コミュニケーション講座
不二サッシ全国安全大会 心理から見た安全について
長崎市介護支援専門員連絡協議会 ケアマネージャーに役立つ心理学
ゲオ ビジネスサポート コミュニケーションセミナー
日本易学連合会大阪支部総会 深層心理学
碧南市健康を守る会 ~メンタルヘルスと コミュニケーション~
愛知県農林水産事務所 ~心理を知って自分を磨こう!~
名古屋市 保育リスクマネジメント研修  他多数
また通年で愛知大学社会人講座や各地の公共団体や学校、教育委員会のセミナーにて心理学の講義を行っています。


講師料は、時間や場所(距離)によって違いますので、お気軽にお問い合わせください。

お申込みはメールまたはお電話で。 0586-73-3911 info@npo-jisedai.org



愛知県一宮市消防局の「パワハラ防止セミナー」で、NPO法人ハート・コンシャスの鷲津が講師を勤めました。




三重大学医学部臨床第三講義室で行われた全教職員対象の「ハラスメント防止研修会セミナー」で、NPO法人ハート・コンシャスの鷲津が講師を勤めました。




ZIP-FMに心理カウンセラーとしてゲスト出演

ZIP-FMに心理カウンセラーとしてゲスト出演 ZIP-FMに心理カウンセラーとしてゲスト出演
音声内容はこちら↓をクリックしてください。
2011年10月mp3 「愛を深め合う扉」
2011年12月mp3 「恋と嘘の扉」
2013年 6月mp3 「夫婦円満の扉」
2013年 8月mp3 「聞き上手の扉」
2013年12月mp3 「楽しい子育ての扉」
2014年 4月mp3 「表情で得する扉」
2014年 9月mp3 「復縁の扉」
2014年12月mp3 「褒め上手の扉」
2015年 3月mp3 「自己アピールの扉」
2018年 1月mp3 「先延ばしの心理」


和歌山県主催のネット依存防止セミナーの講師を務めました

平成30年1月28日(土)に和歌山県主催の「ネット依存防止セミナー」が開かれ、講師を務めました。
https://npo-jisedai.org/2018wakayama.pdf






稲沢市広報に掲載されました

稲沢市の「いじめ・不登校対策委員会」主催の小中学校の先生方の研修会で、『ネットいじめ』について講演させていただいた内容が、稲沢市の広報で紹介されました。
https://npo-jisedai.org/inazawa.pdf






名古屋テレビの報道番組「UP!」でコメントしました。

名古屋テレビの報道番組「UP!」で、ネット・スマホゲームの問題点についてお話しました。(2016.8.25)




名古屋市「保育リスクマネジメント研修」の講師を務めました。

名古屋市の約200名の保育士の方々に、保育リスクマネジメントのお話をさせていただきました。(2016.8.24)






碧南市広報に掲載されました。


碧南市の医師会、歯科医師会、薬剤師会と行政が一体となった「碧南市健康を守る会」の総会で、代表の鷲津秀樹が講演させていただいた内容が、碧南市の広報で紹介されました。
https://npo-jisedai.org/hekinan.pdf






稲沢市広報に掲載されました

稲沢市の「いじめ・不登校対策委員会」主催の稲沢市の小中学校の先生方の研修会で、 『ネット・スマホ依存』について講演させていただいた内容が、稲沢市の広報で紹介されました。
https://npo-jisedai.org/27inazawa.pdf



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