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ハート・コンシャス 「心のお話」
目次
「反省すれば、もうOK?」
「マイナスを認めることでプラスが発見される」
『本当の自分』って?
「失敗したことが無い」は「チャレンジしたことがない」
「意味のある人生」
『ナンバー・ワン』より『オンリー・ワン』??
反省すれば、もうOK?
今回は『反省』についてです。
『反省する』っていうと、何かマジメなイメージがありますよね。
そう言えば子どもの頃に、よく親に『反省しろ!』って怒られました。
そういう事がいろいろあって、人はよく『反省』するのでしょうか。
もちろん、反省するというのは大事なことですが…。
さて、ここで疑問が出てきます。
反省すれば、もうそのことは今後OKになるのでしょうか?
何度も反省した方が、結果はよくなるのでしょうか?
『反省』するということは、【不適切な行動パターン】を、それ以後は【適切な行動パターン】に変化させる為に行うわけですよね。
ということは、【適切な行動パターンに変える方法(工夫)】が必要となります。
例えば、短気をおこしてしまうのを反省するならば、【短気が起きない行動や思考パターンにする方法】を考え、しかもそれが実行可能かどうかを検討し、最後にそれを実行するのが大事、となります。
それをやらずに、『短気を起こしてはいけない』とだけ何回反省しても、たぶん一緒でしょうね。
人間の行動パターンなんて、そんなに簡単には変わらないですから(「どうしてオレは同じ失敗をしてしまうんだろう」と愚痴る人が如何に多いかを見てもわかります)。
反省すればいいというものじゃありません。
逆に反省ばかりしていると、知らず知らずのうちに【 I am not OK 】になってしまい、自己肯定感が低くなる元です。
反省は、1回すれば充分なんですね。
そしてもし反省するのなら、【適切な行動パターンに変化させる方法(システム)や工夫】を考えてやりましょう。
もし、それが難しかったら、【不適切な行動パターンをしても、何とかなる方法を考える】という手もありますが、この話はまたの機会に…。
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ネガティヴを認めることでポジティヴが発見される
私たちのところへカウンセリングに来られる悩みの内容は、もちろん鬱や不安というのも多いのですが「アダルト・チルドレン」、「依存」、そして「発達障碍」が関係している場合が多いんですね。その中の発達障碍のカウンセリングの時に感じることについて今回は少しお話したいと思います。
発達障碍の子供たちにとっての問題の一つとして、それを『親が認めない』ことがよくあるんです。
「うちの子は障害者なんかじゃない!」となるワケですね(これについては、発達障碍は「行動」の問題であって、「人」の問題ではないということをしっかりと説明する必要があるのですが、意外とこれが学校や病院ではされていません)。
そしてそれを認めないために、その子に適した対処法がなされず、先生や同級生とのコミュニケーションがうまくいかなくなっていじめにあったり、自分をディスカウントしたりしてしまい、悪循環が拡大して行為障害に進んでいく例もあるのです。
適した対処法を取れば、他の才能を開花させることもよくあるのに、【ネガティヴを認めない】ために【ポジティヴまで働かなくなってしまう】典型的な例ですね。
もっとも、この【ネガティヴを認めない】ために【ポジティヴ】まで働かなくなってしまう】というのは、別に発達障碍の子どもたちだけの話ではありません。
人は誰でも【自己愛】というのを持っています。
その為、人は自分が優れていると人に思われるのが好きで、逆に自分が劣っていると感じてしまうのをとっても嫌います。
ただ、いくら嫌いでも、劣っていると思ってしまうことってありますよね。
そんな時に人の心には【うらみ】が生じます。
「~になりたいのになれない」とか「うらやましい」って思う時…。
でもこれは考えようによっては【向上心】に繋がっていく時だってあるんですよね。
だって「~になりたいのになれない」とか「うらやましい」って思うということは、その思いの中には目標が含まれているのですから。
という事は、妬んで人を引き摺り下ろす方に回るか、「なりたい自分になろう」として努力するかはその人によるんです。
その問題を
・気付かない
・薄々気付いているけど認めない
・認めるけど、【甘え】によって先延ばしする
(例えば、障害のせいにしてチャレンジしない。周囲の好意や同情に甘えるなど)
・認めて、そして考える
などの色々な道のどれを選択するかによって、その人がどのようになるかは決まっていくわけです。
人は、自分のネガティヴを認めることによって、ポジティヴの面が発見されたり動き出したりすることがよくあります。
ひょっとしたら、思いがけない可能性を発見することだってあるのです。
もっとも、認めるには勇気が要るので、そんな簡単なことではないですけど…。
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『本当の自分』って?
今回は、『本当の自分』についてです。
「どうしてあの時、あんな事をしてしまったんだろう」とか、「どうして、○○しなかったんだろう」って思うこと、ありませんか?
「本当の自分は違う!」とか、「こんなはずじゃない!」って思うことは?
こんな時に使う『本当の自分』というのは、実は『理想自我』って呼ばれているモノの場合が多いんです。
人は誰でも、『こうでありたい自分』や『こうあるべき自分』のイメージを心の中に持っています。
これが、『理想自我』なんですね。
そして、それとずれた事をしてしまったりすると、「本当の自分は違う!」とか、「こんなはずじゃない!」ってなっちゃうワケです。
この『理想自我』に対して、『現実の自己』というものがあります。
これが、『今、ここで』いろいろと悩みながら生きている自分です。
さて、ここで考えなければいけないことがあります。
『理想自我』と『現実の自己』。
どちらが【本当の自分】なんでしょう?
このあたりを自分で理解できると、悩みは減っちゃうんですね。
だって、『理想自我』と『現実の自己』のギャップ、これが悩みの大きな原因なんですから…。
「こんなはずじゃない」と思って悩んでいるけど、でも、実は「こんなモノ」なのかもしれないワケです。
『現実の自己』を自分で認めるっていうのは、ある意味つらいことです。
知らない間に写されたみっともない自分の写真を見て、ガックリきたことはありませんか?
あれと似たようなものかもしれません。
でもガックリきちゃうけど、それはそれで、確かに『自分』なんですよね。
いくら「こんなはずじゃない」と否定していても、楽しい未来はやってきません。
それよりは、「今はこんなものかな」と、あっさりと受け止めて、そして【なりたい自分】になる方法を考えるほうが、ずっと有意義な時を過ごせる気がしませんか?
『理想自我』にとらわれて後悔し続けている人生って、つまらないですもんね。
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「失敗したことが無い」は「チャレンジしたことがない」
大学では毎回講義のあとで学生に対して「講義を聞いて感じたことや質問」をレポートとして提出してもらっていたのですが、やはりレポート内容の大半は、人間関係とか自分の内面のことなんですね。
特に多い悩みは【 I am not OK 】。 これが問題なんです。
数多くの学生から「何かあるとすぐに自分を否定してしまう。自信を持てない。持てるにはどうすればいいですか?」という質問を受けました。
今回は、これの返事として講義で話したことの一部を書きますね。
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自信というのは、持とうと思って持てるものではありません。
『経験』や『思考』の積み重ねによって、徐々に湧き出て積もっていくものだと思います。
ところで、この『経験』というのは、本とかメディアでは『成功体験』だとよく書かれていますし、また多くの方もそう思っているようです。
もちろんそれも大事です。
でもそれと同じくらい大事な経験というのは、『失敗』なんですね。
人は失敗することにより
1.こうすると失敗するという事を学ぶ
2.失敗した時の被害というのは、事前に恐れていたよりも軽い場合が多いということを学ぶ
わけです。
成功体験が大事とばかり言われていますが、では失敗したことが無い人は自信を持っているかというと、実際は意外と心の奥で不安を持っている場合が多いんですね。
「今度こそ失敗するんじゃないか」って…。
ちなみに、「僕は失敗したことが無い」という人は、「僕はチャレンジしたことがない」と言っているようなものです。
ただ
ここで大事なのは、2番の「失敗した時の被害というのは、事前に恐れていたよりも軽い場合が多い」ということを意識しているかどうかということです。
そうじゃないと、単に萎縮してしまうだけということにもなりかねません。
もちろん、成功が自信に繋がる場合も有ります。
しかし、チャレンジしては失敗というのを重ね、それを糧としていくことにより、逆に自信というものが知らない間に生まれ育っていくと僕は思います。
なお『思考』というのは、人と話し合うことにより、より発展します。
友人・知人・先輩などに、相談したり話し合ったりすることにより、思考はより積み重なっていき、自信に繋がります。
とな
ると、自信を持てるようになるには、『失敗』と共に『自己開示』が大事ということになりますね。
自分の失敗を自己開示して人に相談することにより、どんどんと成長していくということです。
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この話を聞いて学生がどう感じてくれたかはわかりませんが、自信を持つということは【 I am OK 】という枠組みを持つことです。
そして 【 I am OK 】になるというのは、優秀な人間や世間に評価される人間になることではなく、喩え【not OK 】なことがあっても、【今はしょうがない】と許せるようになることなんですよね。
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意味のある人生
今回はフランクルという精神科医のお話です。
この人は実存セラピーというカウンセリング法で有名なのですが、第二次大戦のおり、あの悪名高いナチスドイツのアウシュビッツ強制収容所に送り込まれ、何度も死に直面しながらも生還したんですね。
そしてその体験が元となり、人生の【意味】について深く考えるようになり、素晴らしい理論や本を何冊も残しました。
これを要約しますね(要約しすぎてわかりにくい気もしますが…)。
ある末期癌の患者が、「人間、死んでしまったら何も残らない」と沈んでいたとします。
するとフランクルは、こう聞くんです。
「あなたが今までの人生において、楽しかったこと、苦しかったけど一生懸命やったこと、愛し合ったことなどは、誰かが消し去ることができるでしょうか?」
患者はこう答えました。
「いいえ、誰にも消し去ることはできません」
そして、はたと気づいたんですね。
自分の人生には、確かに意味が有ったということに…。
フランクルはこう考えました。
1.『未来』というのは単なるイメージであって、実際は何もない。
2.そして、『今』という瞬間を通って、『未来』は『過去』に流れこんでいく。
3.もし、『今』何も考えず、何もしなければ、過去には何も流れ込んでいかないが、『今』何かをすれば、それは【意味】を持って過去へと流れていく。
4.そしてそれは【意味のある過去(人生)】を形成していく。
そうなんですよね。
だから【今、ここで】が大事なんです。
この大事な『今』を、『未来の不安』や『過去の後悔』に使ってしまうと、それこそ意味の無い人生になってしまいます。
【今、ここで、何ができるか】が大事なんですよね。
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『ナンバー・ワン』より『オンリー・ワン』??
最近は『ナンバー・ワン』より『オンリー・ワン』という言葉を、あまり聞かないようになりましたね。
コーチングによく使われた言葉なんですが…。
もっとも、これってちょっと聞くといい言葉ですが(特にSMAPが歌っていたから余計良く思えたけど)、よくよく考えてみるとオンリー・ワンって言っても、何でもいいワケじゃないんですよね。
例えば、「オレはショートケーキに納豆をかけて食べる」とか言うのは、一般的には良く思われない場合が多いんじゃないですか?
オンリー・ワンって言ったって、世間的には優れていないと褒められないことが多いし、つまらない事だったら軽蔑されちゃうときもある。
それに、いくら自分で自分を褒めればいいったって、褒める人が自分しかいなけりゃやっぱり空しいでしょ。
況や、劣っている面において、『ナンバー・ワン』より『オンリー・ワン』なんて言われても、慰めにもなんにもなりゃしない…(発達障碍の子を持つ親御さんが「世間からは『個性だと考えなさい』と言われるけど、こんな個性なら要りません!」と言われることがあるんだけど、正にこの問題なんですよね)。
じゃあ、オンリー・ワンっていっても、結局は優れていないといけないのなら、競争に疲れた人や劣等感を持っている人は、いったいどうすりゃいいんだ って事になっちゃいます。
そう言えば、コーチングと言えば、『答えは貴方の中にある』という言い方も流行りましたね。
確かに問題を解決する方法や、HAPPYになれる道筋は、その人の中に存在するかもしれません。
でも、それを発見して実現するには、花が開くかどうかもわからないことに対して、【辛いことに向きあう勇気】や【自分を変化させていく努力や根性】や【辛抱】が要ることが多いんです(成功を約束された努力は【努力】じゃないんですよね)。
ところが我々は、その【勇気】や【努力や根性】がそんなに無かったり、【辛抱】が出来ないから悩んでいるワケでしょ?
だから我々は、『きれい事』ということについて考えなければいけないんですよね。
ぶっちゃけた話、心理に関してはいろいろなセミナーを聞く機会もあるのですが、なんか『きれい事』の話をされる方が多いような気がするんです。
でも、人間って『きれい事』では片付かない【深い何か】ってあると思うんですよ。
それについてちょっとお話しますね。
僕はカウンセラー講座では認知療法やシステムズ・アプローチだけじゃなく、交流分析の話もするわけですが、その時によく「自分の【C(チャイルド)】の、本当の気持ちに気付くことが大事」と言っています。
だから、【良い・悪い】を離れて自由に自分の気持ちを話せるようなワークを、結構しているんですね。
講座に長く参加されている人は、もう慣れてしまって自分の気持ちを冗談交じりに気楽に話します。
でも、参加されて間もない人は、やっぱり『きれい事』に聞こえちゃう発言をされる場合が多いんです。
別にその人が、『いいカッコ』をしているワケではないんですよ。
自然にそういう感じになっているのでしょう。
まぁ、世間ではそれが一般的なんだし。
でも、何ヶ月か経つと、それが段々と気付いていなかった自分の本音を、気楽に出せるようになっていくんですね。
(もっとも、『抵抗』が生じて参加をやめられる人も、中にはおられますが)
ところでそれに関するお話なのですが、先日ちょっと時間がある時に仏教に関しての本を読んでいたら、ある対談の本で、世界的な仏教学者の中村元先生が、『自分の欲望は欲望としてまたあるがままに見て、それに対してどうしたらいいかということを、またあるがままに見たところによって考える、そういう道筋が必要』と仰っていました。
やっぱりそこなんだよなぁ、とちょっとうれしくなりました。
人間の心の深くには、制御しにくい欲望があるのは確かです。
でも、それを『いけない事』として、バシャッと蓋をしてしまうと、どこか『きれい事』ばかりになっちゃうんじゃないでしょうか。
親からインストールされた【命令・禁止】、またきれい事への【憧れ】、これらの陰にある欲求や願望を、『あるがままに見る』とまでは言わないものの、やはりチラッと気付くぐらいの方が、意味のある人生に近づけると僕は思うのですが如何でしょうか。
講座に参加された当初は「人の視線が気になって」と暗い顔をしていた人が、いつの間にか「おもしろい事を言って、人にウケるのが大好き!」と講師になって活躍しちゃうことも珍しくはありません。
「要は自分のためなんだけどね!」と言いながらも、なぜか人に好かれるタイプに変化した人もいます。
こういう方々の言葉には、もはや『きれい事』と聞こえる部分が本当に少ないんですよね。
まずは【良い・悪い】を離れて自分の欲求に気付き、それを出来るだけ【矛盾の少ない】言動や行動に表していく。
もちろん、かなえられないことも沢山あるでしょうが、ややこしいコミュニケーションなどを駆使したりせずに、できればユーモアのある素直な表現をできるのが大事じゃないかなぁ、と思っています。
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NPOハート・コンシャス活動情報
講演「回避依存とネットゲーム依存の心理」

日時 2024年6月23日(日)14:00~15:30
会場 尾張一宮駅i-ビル3階 一宮市市民活動支援センター会議室
参加費 1000円(資料代含む)
定員 60名
講師 鷲津 秀樹 当協会理事 2024年迄名城大学非常勤講師を務める
申込先 npojisedaiikuse@gmail.com
090-5609-7282(西川)
【共催】NPOハート・コンシャス NPO日本次世代支援協会
大分大学地域連携プラットフォーム推進機構」主催のセミナー

各地で「ネット・スマホ・ゲーム依存」講演
2023年7月 愛知県岩倉市曽野小学校 講師 都築直美
6月 愛知県豊川市一宮中学校 講師 岡田奈緒子
三重県鈴鹿市役所 講師 玉田裕子
豊川市教職員組合 講師 玉田裕子
3月 愛知県北設楽郡東栄小学校 講師 鷲津秀樹
子育ておこまりさんコミュニティにこらぼ講師 鷲津秀樹
1月 愛知県知立市八ツ田小学校 講師 鷲津秀樹
2022年
12月 愛知県豊田市朝日丘中学校 講師 鷲津秀樹
愛知県刈谷市主催「こころの健康講演会」 講師 鷲津秀樹
11月 三重県鈴鹿市主催「青少年の健全育成のために」 講師 玉田祐子
愛知県碧南市棚尾小学校 講師 鷲津秀樹
愛知県東海市名和中学校 講師 玉田祐子
愛知県豊川市立中部中学校 講師 中嶋ゆり香
4月 愛知県江南市立宮田小学校 講師 西川亜紀
2021年
10月 福井県小浜小学校 講師 玉田祐子
8月 刈谷市立日高小学校 講師 玉田祐子
愛知県保険医協会「子どもの健康を考えるつどい」

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玉田 tamada@heart-c.org